もう、過去の事になりましたね。
24日の日にあったみんなお疲れ様。
そうです。
24日の日に赤坂でおこなわれた清春さんのライブに行ってきました。
何か、前日の日は僕の情報では防人の詩から始まったらしいのでその流れなのかなと今回は思いました。
でも、次の日のライブでは見事に清春さんは僕たちの期待を裏切り今度の新曲?
かなり、ドアーズ風なグラムロック調の曲からスタートしました。
いつもは前の方に行ってモッシュの人らと戯れるのですが今回は前から決めていたように後ろの方で見ていました。
もちろん、僕はお酒が好きなのでカシスを二杯くらい飲んでたのですけどね(笑)
それに、してもあれだね。
たまには、後ろの方で見るのもいいよね。
もうさ、今の清春さんと同じ世界の人とさまだ(あ!失礼)まだ暴力の世界に居る人と別れるよね。
うん。
今回は、実にそれも身をもってわかったしね。
もうね、清春さんも言ってるけど暴力の世界とか飽きるんだよね。
愛の世界の方がよっぽど狂気で素晴しい世界なのにね。
早く、この人達も気がつけばいいのにね。
でも、俺は新めて思うけどこれはおせいじとか言えないタイプだから言うけど。
マジに良かったね。
僕の事を理解してくれてるよ。
音楽もそうだけど生き方とか全てに対して影響を受けたわ。
でも、清春さんはどんな歌を歌ってもアーティスト清春にしか見えないのだよね。
誰のカバーの歌を歌っても清春さんでしか見えない。
やはり、オリジナルなんだよね。
そこが凄い所で凄い世界を持ってる人なんだと最近凄く思うよ。
今回のアルバムもやっぱり凄い作品だと思ったよ。
もうね、みんな知らない曲だから曲にのれない人も居たと思うけど僕はもう知ってる曲とか関係なしに
そのリズムに踊らされていたよ。
音と言う物は凄いものだと改めて関心させられたよ。
今回はベースとドラムが違う人に変わっていて清春さんが「今回は男っぽいバンドになりました。」とMCで言った
時に凄くお!これが今回の清春さんの求めていた音楽なんだと思いました。
うーん。
しかし、リズム隊が変わるとあんなに変わるんだな。
そういえば、あのベースの方はもしかしてマリアのPVに出てた方なのかしらと思ったりしたよ。
しかし、清春さんがMCでアンコールの時にこうで君たちがアンコールと叫んで僕が歌ってまた引っ込んで
また出てきてこれで終わり見たいな事を言ってたけどあれは本当なのかな?
でも、そこがまた清春さんのいい所だよな。
媚びないしね。
いつも、自分の中で何かと格闘をしているんだろうな。
だから、あんな言葉が出てくるんだよね。
迷いが無い言葉。
いつも、遊びでは無く真剣。
命がけなんだろうな。
次のアルバムもまた清春さんの世界感を貫いてくださいね。
僕たちは、どんな音楽を作ろうが付いて行きますから。
それは、迷いの無い言葉。
清春さん、ライブお疲れ様。
今回、ブレスが凄く欲しかったけどな。
清春さん、ブレス通販で売らないかな。
このTシャツは買って正解だった。
オリジナル表示ヘビロテで着させていただきます(笑)
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